<制作にあたり、その意図と志>

昭和の時代に、8ミリカメラにて自主制作映画を作り続けてきた佐藤文則が、令和第一弾として取りかかります。

平成時代には、またもや自主制作でクラッシャーカズヨシという、アンダーグランドではあるものの大作を作り上げています。

主演の酒井一圭、白川裕二郎は、今は純烈として大活躍、その名を知らぬ人はいないほどになりました。

出演頂いた方には、飯伏幸太、ものまねJP、中沢健、中野貴雄、葉月パル等いて、多岐に渡って活躍しています。

他にも電撃ネットワーク、エスパー伊東、鳥肌実、長井秀和、金子昇等、マニアック芸人、メジャー俳優多数出演する一大エンターテインメント作品として話題になりました。

 

制作の佐藤文則は、生粋の映画オタクであり、映画が持つ娯楽を知りつくした故の映像作りで観る者も演者も満足させました。

また、本職がものまねお笑い芸人という事で、笑いのツボを押さえた演出は演劇人、映像制作者に衝撃を与えることになりました。

今回は、さらに佐藤文則の世界観をスケールアップさせ、必ずや人々の記憶に残る作品にしたいと企てています。

ファンの期待値はいやが上にも上がっております。

7才から70才までの人々を夢中にさせるというジョージ・ルーカスの精神を受け継いだ映画理念にぜひ、御賛同頂ければと思います。

©2020 『クラッシャー嬢』製作委員会

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